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【2021年版】営業成績を上げることができるおすすめの本6選

営業成績を上げることができるおすすめの本6選

営業職は簡単ではありません。

「テレアポ・飛び込みがつらい・・・」
「入念に準備してきたのにぜんぜん売れない・・・」
「同期の営業の○○は成績を上げているのにどうして自分はダメなんだろう・・・」

このように悩みを羅列すると、営業はやはり「つらい」職種だと言えます。


この記事では、営業成績を上げることができるおすすめのを紹介していきます。

営業の心得を知ることで前向きに職務に励むことが出来るようになります!


トップセールスが使いこなす! 〝基本にして最高の営業術″総まとめ 営業1年目の教科書

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売れる営業は「基本」をおさえている! 身だしなみからトーク、商談、モチベーションの上げ方まで、一生役立つ73の厳選ルールを、多数のイラストとともに紹介しています。

チェックリスト、営業力を鍛える練習も掲載!


レビュー・口コミ

UKYOさん

これから人生初の営業に出る都内28歳です。

自社の商品の勉強や先輩とのロールプレイングなど営業前の準備をしていますが、やはり現場に出ていないので不安はなかなか払拭されません。

そこでこの本と出会ったところ、基本的な営業ルールが記されていたので、右も左も分からない自分にとってとても心強いものとなりました。

一部の人間ではなく誰でも絶対出来ることがわかりやすく簡単に書かれています。

これらの教えを営業前に頭に入れて臨みたいと思います。

紅はるかさん

何事にも基本というものがありますよね。

新入社員の1年目、中途で入って1年目、他部署から転属して1年目。そんな方々が営業ってどこんなこと気にしなきゃいけないんだろうか?っていうのを参考にするにはちょうどいいものではないでしょうか。

「まぁこういうことも言えるけど、こういうやり方もあるんじゃない?」なんてちょっとした反論ができるのであれば、あなたはもう立派な営業マンでしょう。

しかし、そんな方でも「あぁ、そういうえばこんなことしてたなぁ。こういう思いだったなぁ。でも、俺は今こういうやり方だなぁ。」と参考にするのも楽しめると思います。

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Amazon カスタマーさん

明日からどんな営業アプローチをしようか?と、自然と前向きな気持ちにさせてくれる本でした。

新卒で営業配属となり3ヶ月。営業のやり方が分からないまま、方法を模索し続けてはいるものの新規は取れず。心が折れそうな時ふと手に取ったのがこの本でした。

私は著者の後書きに述べられているような、「ネットの短い文章は読めても、本1冊となるとダメだ」となってしまうような人間です。そのため本屋で自己啓発本や仕事術の本をパラパラ読んでも、「どうせ読み切らないし…」と棚に返すことばかりでした。
ですが、この本は私のような本や小難しい文章が苦手な方向けに書かれています。自らの豊富な営業の成功談/失敗談、盛りだくさんのイラスト、そして何より読み手に寄り添った文章に心惹かれました。

私が特に心を打たれたのは、51項目の最後に一言添えられた文章でした。この項では「自らの短所を指摘してくれる人を大切にしましょう」ということが書かれているのですが、その行末に「ただしパワハラはすぐに会社に報告するように」の一文があったのです。
入社して早々に人事部から勧められた某自己啓発本にあった「宴会芸は死ぬ気でやれ」というパワハラ紛いの文とは真逆のこの配慮溢れる文章を目にし、私はこの本を信じてみようと決めました。

毎日仕事のことを考えては憂鬱になっていましたが、明日からは前向きな気持ちで仕事に臨めそうです。まだ本の内容を実践出来てはいないため、星を付けるのは性急かもしれませんが、気持ちを上向きにして頂けた感謝の気持ちで評価致します!






超★営業思考

超★営業思考

結果は「出す」ものではなく「出る」もの。「意志の力」で頑張ろうとしない。お客様と「Weの関係」になる…。

プルデンシャル生命で「前人未到」の業績をあげた「伝説の営業マン」の思考法を紹介します!


レビュー・口コミ

my cheer songさん

本書はプルデンシャル生命保険の日本一にわずか入社1年目にしてなった伝説の営業マンが書いた本ではあるが、決して単なる成功本では無い。

本書には、著者が数々の挫折と真剣に向き合う中で自らが体得した「営業の法則」がここまで言っちゃうの?と、読んでいるこちらがドキドキする程、赤裸々に描かれている。

気がつくと20ヶ所以上折り目を付けて、1日で一気に読んだ。印象的だった章をざっとあげるだけでも

・しんどい思いをするから、"頑張れる器"が大きくなる
・営業マンは「臆病」でなければならない
・お客様に認められるために、日頃の「言葉遣い」を改める
・自分のすべての言動を、「結果につながるか?」という視点で見直す
・「僕の話を聞いてください」ではなく、「お話を聞かせてください」にする
・わざと「小さなYES」は集めない
・ぶら下げられた"エサ"に食い付いてはならない
・結果は「出す」ものではなく、「出る」もの
・「棚」に「ぼた餅」を置かなければ、絶対に「棚からぼた餅」は落ちてこない
・自分が「正しい」と思うことしか、やってはいけない
・「人生のタイムライン」に乗る
・営業とは「僕という人間」を買ってもらうこと

と無数にある。

売り方ではない、在り方が金沢氏を前人未踏のトップセールスに押し上げていったことが本書を読めば分かる。この本の帯に書かれている『「売る」のをやめたら、爆発的に売れた!』というのは、どうやら本当らしい。

私を含めて営業マン以外の方にも大変役に立つ本だ。

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ヒトさん

プルデンシャル生命で圧倒的な結果を残して来た著者がそれまでどんなつらい経験をしてきたか、それをどう乗り切ってきたか、そしてその結果を出すうえでのノウハウを開示してくれている本で、これは多くの営業の人が読むとよい本だと感じました。

ただ単純なノウハウというよりはかなり深い話も書かれていて、
・お客さんとの時間を楽しむ、お客さんのためだけを考えることが結果として売上につながるということ。
・それができるためには、売らなければならないという思いを手放すこと
・そのためには、そう思う自分と徹底的に向きあうこと
なんだなというのがすごい腑に落ちました。

個人的に幸せな人生を過ごすには自分の人生を生きるしかないと思っているんですが、それが結果として営業で売上を上げることに繋がる。
多くの方にとってこれはすごい朗報なんじゃないかと思います。

もちろんノウハウとして書いてるようなものもすぐに試してみたいようなものばかりで、定型文を使ってそれを更新していくことであったり、交流会の活かし方、会食の開き方、回し方などは是非取り入れていきたい内容でした。






セールス・イズ 科学的に「成果をコントロールする」営業術

セールス・イズ 科学的に「成果をコントロールする」営業術

営業支援のトップランナーとして実績を上げ続ける会社・セレブリックス。有形無形を問わずにどんな商品でも売ってきた彼らのヒミツは、その「独自メソッド」にあります。

これまで23年の歴史の中で積み重ねた膨大な営業データから

・トップセールスが共通して持つ「売れるマインド」
・新規顧客に会いづらい時代でも「アポを獲得する方法」
・営業プロセスを「7分割」して否定材料を逐一なくす方法

……など、様々な営業メソッドを発明してきました。


本書はそんなセレブリックスのメソッドを1冊にまとめたものです。

本来、営業支援の 顧客向けに1冊50万円で提供してきたノウハウ を、一般読者向けにさらにわかりやすく噛み砕いて解説しています。


レビュー・口コミ

Chinatsuさん

法人向けの開拓営業は、必勝パターンを作ることが難しい。売れるまでのプロセスで、外してはいけないポイントが多々ある。相手は人間。ロジックだけでは攻略できない。売れる人はどこまでも売れるし、売れない人の努力は報われない。

そのイメージが良い意味で覆された。

買う理由はさまざまでも、買わない理由には共通項がある。これを言い切れるのは、常に実践者として営業している、セレブリックスの行動をデータ化してるからこそ。

素晴らしい営業パーソンが、無意識にやっている行動を、見事に言語化。売れない営業がついとってしまう行動、そうなってしまう背景、影響、非常に納得感があった。

だから、早く試したいとおもう。

茂野明彦さん

営業関連の書籍の中でもSPINやチャレンジャーセールスモデルなどは当人の実体験よりも”データや事実”が重要視されています。本書籍も様々なデータや実績に基づいて書き上げられていますし、筆者ご自身にも営業のご経験があり、その2つから成っているということが読み応えはもちろん内容の信頼性を支えている。

営業経験の豊富な方は後から、営業未経験やまだまだこれからと思っている方は前から読むことをおすすめします。社内にも購入して複数冊配布しましたが、読了後のワークショップにも活用できそうでいまから楽しみです。読む、学ぶ、試す、共有するなど1冊で何度も楽しめる書籍です。

saitoさん

「とりあえず営業」に配属され、営業の仕事を好きになる前に転職をしてしまったが、その頃にこの本を読んでいたら営業が好きになっていたかもしれない、と思わせてくれる一冊だった。

セレブリックスという会社は初めて耳にしたが、この会社のように『売れる営業活動に再現性を持たせる』という考えの企業が増えれば、日本のビジネスマンは今よりちょっとだけ仕事が好きになって、少しだけ幸せになるのかもしれない。

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ken3232さん

初学者がこれを読んですぐに営業で成果が出せるかといえば、難しいだろう。

まずは、教える側や部門の責任者が、オレ流の営業づくりを止めることから始めないと話にならない。

全ては、業績を上げるために、まずは、謙虚に学ぶことである。過去の栄光より、この本通りに自分改革、組織改革に取り組み、成果にフォーカスできるかが、キーとなる。それぐらい、この本は、営業というものの本質とその具体的方法や話法まで余すこと無く書かれている。

これが、出せたということは、すでに、この会社はモット先に行っているということである。いや〜素晴らしい実践の書が出てきたことに感謝である。

KTさん

営業で成果を上げるにはどうしたらよいかが1冊を通して徹底的に研究されていますが、特に自分が心惹かれた箇所をピックアップします。

”商談は「合意」と「共感」の連続で進む”
”お客様の課題を一緒に見つける共同作業”
”「何かあったら最初に相談される」という無敵のポジション”

自分なりの「営業とは」を突き詰めていきたい営業パーソンに、ぜひオススメしたい本です。






営業は台本が9割

営業は台本が9割

あなたは、営業を感覚でやっていませんか?
実は営業は、体系的に学ぶことで、驚くほど結果を出せるようになるのです。

「営業台本」とは、筆者がトップセールスに学んだ秘訣を体系化した「購買心理に基づき、お客様の『欲しい! 』を自然に引き出すプレゼン(商談)の脚本」のことです。

営業台本を作るだけで、成約率は数十%もアップします。


この本では、営業台本のつくり方とともに、トップセールスが知らずに実践している営業手法のキモを教えています。


レビュー・口コミ

Amazon カスタマーさん

この手の「営業ノウハウ本」は、著者の経験してきた業種に限定されたテクニックだったり、著者の自慢話や経験談のみで書かれたものが多く、現実には使えないどこかで聞いたようなテクニックが少々というものが多い。

しかし、この本の著者は教育者(予備校の講師)の経歴や、企業のトップ営業マン育成の実績もあって非常にわかりやすく順序立てて書かれているので分かりやすかった。

最近スカスカの本が多い中で本書はページ数、文字の情報量も多く内容が濃かったので、営業(特にセールストーク)の辞書として手元に置いておきたいと思う。

かずえさん

私自身もお客様に商品をお勧めして、疑問なことがありました。
今、なぜ、お客様と心が通じ合えて購入していただけたのか。
なぜ、心が通じあえずに終わってしまったのか……。
これは、感覚でやっていたことなので、人に伝えることも、なにが自分に足りないのかもわからないままでした。

けれど、加賀田さんの本を読ませていただいて、答えがわかりました。

それは、心が通じあえて、ご成約いただけたときは、ニーズを深掘りできていて、心が通じあえず、ご検討、またはお断りいただいたときには、お客様の本当のニーズをきちんと、お聞き出来ていなかったということです。

お客様のニーズの深掘りは、勇気が入ります。
そこまで、立ち入って聞いてしまっていいのか?と躊躇してしまいます。
けれど、こちらの本を読んで、ニーズを深掘りしないのは、せっかく来ていただいたお客様に失礼なのではという思いに至りました。

こちらの本は、小手先のテクニックに走っているものではありません。
本物の商品を、自分が心から愛してる商品を、どうやって、お客様にご紹介して、おすすめできるか?
自分ごととして、真剣に考えていただけるか?ということが、わかりやすく、かつ、丁寧に書かれています。
この本を、再度、読み直し、お客様のお役に立てるようにしていきたいです!

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網中 達也さん

私自身も現在では起業しておりますが、過去を振り返りますと社会人になって28年。営業をしなかった時期はありません。ですから営業に関するうんちくはかなりあるほうだと自負しています。また、講師業として営業研修も行っております。

そんな目から本書を読ませていただきましたが、大変シンプルかつ営業の肝と言えるエッセンスがギュッと凝縮されているように思いました。

1度読むだけに終わってしまう本が世にはあまたありますが、本書は繰り返し読み、そして早く試してみたくなる内容です。

特に実際にどのようにトークして良いか具体的な営業マンとお客様の対話が随所に織り込まれていますので、非常に実践しやすいものだと思いました。

顧客の対象としてはBtoC向けに力を発揮しそうですがBtoB向けでもアレンジすれば十二分に対応ができるものと思います。

販売心理学的には著者はNLPにも精通していらっしゃるようですので、その台本の中にもしっかり埋め込まれている様に思いますので、推薦者の言葉通り売れるようになるのは当然かもしれません。






無敗営業 「3つの質問」と「4つの力」

無敗営業 「3つの質問」と「4つの力」

営業とお客さまはどこでズレてしまうのか。ズレを生んでしまう営業とそうでない営業は、どこが違うのか。

のべ3万人を指導してきた異色の営業コンサルが、自身の「コンペで8年無敗」のノウハウを公開します!


レビュー・口コミ

nkさん

普段から、著者の営業を実際に受ける立場にある人間です。

世の中には「営業の天才」とも感じられるような人が結構います。
大変失礼ながら、著者は、そうした「営業の天才」の一人ではありません。
著者自身が、これまで何千回と営業商談を体当たりしながら、頭で考えて丁寧に論理としてまとめたのがこの本です。

「営業の天才」が書くような武勇伝でもなければ、気合や根性論でもありません。
営業として、正しい状況の受け止め方と、正しい行動を積み重ねるための方法論が書かれています。

営業職についたばかりの人が営業という仕事の本質を理解するのに役立ちそうです。
また、逆に、中堅の営業がスランプに陥ったときなどに、見直しするのにも役立つ一冊だと思います。

Amazonのお客様さん

新規事業で営業のやり方が確立しておらず、
「値段が高いので売れません」「忙しいと断られました」
「少し待ってくれと言われてから応答がありません」という営業担当の言葉にそれが本当の原因なのか?とモヤモヤしていました。
 
この書籍ではまさにその言葉が出てきており、具体的にまたデータや経験に基づいての回答があります。

この本を読んで、当社は営業活動についての全体像やキーポイント、共通言語がないために顧客の言葉や反応についての考察が深まらず、宙に浮いて議論が定まらなかったのだな感じました。
 
ロジカルに定義されているこの書籍の内容を踏まえて議論し当社の営業に活かしていきたいと思います。
 
著者や著者の組織の営業エピソードは、はっとさせられます。
ここまで真摯に営業に考えれば無敗営業もさもありなん、と。

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NONOMURAさん

私はなかなか解決出来ない悩みを持っていた。

営業センスのある者は勝手に売ってくるのだか、普通の営業マンの数字をあげるのに相当な時間が掛かる。

黒字営業マンにするまでの道のりはお互いつらいものだった。

で、この本は気付かせてくれました。
営業センスをあげようとしていたのが間違い。科学しないといけないんだ!

普通以下だった著者さん(失礼ですね。お許しください)が無敗になった営業の科学がつまったこの本を、テキストにして教えていこうと決めました。



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営業の魔法

営業の魔法

タイトルは「営業の魔法」ですが、書かれていることはすべての対人関係において重要で、誰が読んでも勉強になります。

小難しいビジネス書ではなく、物語に沿って話が進んでいくので、内容もとても理解しやすいです。


レビュー・口コミ

Amazon カスタマーさん

会社を経営している立場ですが、初心に戻っていろいろ吸収したいと思い購入しましたが、とても良い本でした。

ただのビジネス書だと思っていましたが、読み始めるとどんどん引き込まれ大変面白かったです。 やはり「基本が大事」ということ、「人として」という部分をおろそかにしてはいけない、そして忘れてはいけない「最も重要なことは…」を再確認しました。

営業経験者の方は勿論、営業以外でも仕事でうまくいっていないと感じている方たちがこの本を購入していると思いますが、これを読んで「基本的な事しか書いていない」と思うのであれば、今の自分がどれだけ基本を実践出来ているのか、確認してみたらいいのではないかなと思います。

「内容が薄い」と万が一思われる場合は、書かれている内容のその先の奥深さに気付かれていないだけだと思います。

香歩さん

どんなお仕事でも営業はつきもの。私には、必要がなかったのですが、本当に困ってる知人にプレゼントしました。

社会人で、ある程度、コミュニケーション能力がある人には、基本的なことばかりです。でも、基本的なこと、つまり、基礎を知らないと、その後の応用にも繋がりません。

知人は、とっても勉強になったし、本当に主人公が自分と重なっているので、本を読む習慣がなかった人ですが、繰り返し読んでいると言ってました。

物語的になっているので、ビジネス書を読むのは、難しいと考えている人には、取っつきやすいのではないでしょうか。

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キャプテンさん

社会人入社一年目の頃、会社から出された課題図書として読んだことで初めて知った一冊です。

入社一年で主人公の小笠原と同じ立場ということもあり、素直に内容を実践しました。

「間」の取り方、質問の仕方など、普段一人で営業している時にはなかなか注意されず、自分では気付けない点を学ぶことができてとても勉強になりました。

「営業」という「暗黙知」の部分が多く、感覚・経験が物を言う仕事を「論理的」にストーリー調で分かりやすく学ぶことができました。

今では部下を持つ様になり、まずはこの本を勧めて教科書として営業を学んでもらっています。

自分ももう一度買い直して読むことで、紙谷さん目線で新たな学びを得ることができました。



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