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【2021年版】宇宙ビジネスについて学べるおすすめの本7選

【2021年版】宇宙ビジネスについて学べるおすすめの本7選

宇宙ビジネス(産業)とは、地球の軌道上にある部品の製造、それらの地域への配送、および関連サービスに関連する経済活動を指します。

これからの時代は宇宙の時代と言われ、注目を集めています。


この記事では、宇宙ビジネスを学べるおすすめの本を紹介していきます。

評判の高い本ばかり集めましたので、きっと宇宙ビジネスの知識を身につけることができるはずです。


宇宙ビジネス入門 NewSpace革命の全貌

宇宙ビジネス入門 NewSpace革命の全貌

アポロ計画など国家主導の宇宙開発で世界をリードしてきた米国で、「New Space」とも呼ばれる民間主導の宇宙ビジネス・イノベーションが加速しています。

ロケット、小型衛星コンステレーション、宇宙旅行、資源探査など壮大なビジョンを起業家が掲げ、ビッグデータ、人工知能、ロボティクスなどの新技術が宇宙に適用されているのです。


日本でも宇宙を目指すベンチャー企業や大手企業が増え、注目が高まっています。

世界と日本の宇宙ビジネスの全貌を第一人者が体系的に解説する待望の一冊。


レビュー・口コミ

kenzさん

他業種調査のために購入

初めてこの分野を調べようとする方には十分な内容だと思います。
本誌に書かれている内容は浅く広く、航空ビジネス界隈の様子を網羅しています。
(私も実際にマーケティングしましたが、書かれている内容と、大きく相違無い内容でした)

本文中には惜しみなく重要なキーワードが散りばめられているので、
さらに詳しく知るためには、このキーワードをきっかけに自分で深掘りする必要があります。
導入本としては有用だと思いますので星5とします。

商用目的とした日本の航空ビジネスは先行き不透明ですが、
この本を取り、航空宇宙ビジネスに興味を抱き、市場ニーズを創出するような挑戦者が生まれることを期待します。

hide-kazuさん

昨今の宇宙ビジネスの潮流に関する網羅的な本です。

ビジネスのみでなく、国の政策や国際動向などにも触れており、俯瞰的にみるのに役立つと思います。

たるんさん

最近盛り上がりつつ宇宙産業について、その過去から最近に至るまでの流れや、茲許の動向について、素人にもわかりやすく、かつ網羅的に解説されていて、本当に「入門」の良書です。

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Masayaさん

抱いていた夢がはもう目の前まで来ていることを実感できる本でした。

KYさん

宇宙ビジネスが最近盛り上がってきていますが、実際世界でどんな動きがあって、どのような人、会社が
どのような種類のチャレンジをしてきているのか、どんな産業が生まれるのか、市場規模は?
網羅的に、ざっくりと知識を得るのにとてもわかりやすい本でした

例えば
・宇宙ビジネスの現在市場規模と将来成長予測
・ロケット打ち上げ会社が最近よく聞くけど、どのような違いがあって目指しているチャレンジは何なのか
・宇宙ビジネスに投資しているのはどんな人・企業なのか
・異業種が参入してきている(例えば農業、水産、創薬など)

など、世界中の動きはどうなっているか、その中で日本ではどのような会社、人、政府の動きがあるか現時点での盛り上がりの中身を、余すことなく垣間見ることができます

宇宙に関する法律や制定、専門的なメディアなども載っていて少しでも宇宙分野に興味ある人にはけっこう面白い本だなと思われます、何よりデータに基づいていてわかりやすかったです

とちんさん

あとがきを拝見すると、著者はほんの5年前までは宇宙ビジネスとは無縁だったようだが、だからこそ、一つ一つ積み上げてきた宇宙への興味と知識が素人にもわかりやすく体系化されている。
現状、これ以上の本はないし、おそらくしばらくはこの本を超える本はないと思う。
宇宙ビジネスに興味のあるすべての人に一読を勧める!



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宇宙ビジネスのための宇宙法入門 第2版

宇宙ビジネスのための宇宙法入門 第2版

宇宙2法の制定、衛星・ロケットの小型化…。

宇宙活動の基本ルール、宇宙ビジネスのルールなど、広い意味での宇宙法について現在の姿を描き出します。


最新の宇宙法と宇宙ビジネスの動向を取り込んだ第2版です。


レビュー・口コミ

Anchorさん

タイトルに「宇宙ビジネス」が含まれてはいるが、宇宙市場はこれからも他国との協力と競争が続くことを考えれば、トップダウンの戦略と専門技術の融合、そして宇宙に関する国際法の整備における日本のリーダーシップが必要なことが良く理解できる。

2003年のJAXAの成り立ちやその後の変遷、各国の宇宙法も広く記述されており、宇宙ビジネスに参入しようとする者にとって参考となる良書。

青さん

良い



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図解入門業界研究 最新宇宙ビジネスの動向とカラクリがよ~くわかる本

図解入門業界研究 最新宇宙ビジネスの動向とカラクリがよ~くわかる本

宇宙ビジネスは、世界中の企業が続々参入しています。

これまで日本では政府主導による大規模な事業が中心でしたが、民間による宇宙ビジネスも盛んになってきました。


本書では、宇宙ビジネスや宇宙技術の基礎知識をわかりやすく解説した入門書です。

ロケットや人工衛星の基礎知識、宇宙強国を目指す中国の宇宙ビジネス、ベンチャー企業のユニークな取り組みなど最新情報が満載です。





宇宙ビジネスの衝撃――21世紀の黄金をめぐる新時代のゴールドラッシュ

宇宙ビジネスの衝撃――21世紀の黄金をめぐる新時代のゴールドラッシュ

イーロン・マスクのスペースXをはじめ、グーグル、アマゾン、フェイスブック、マイクロソフト、アップルと、IT企業のBIG5も、公式、非公式とそれぞれですが、宇宙ビジネスに巨額の投資をしています。

アマゾンのジェフ・ベゾスは、宇宙会社ブルー・オリジンに、アマゾンから年間約1000億円を投資すると発表しています。


なぜ、時代を切り拓いたITプレーヤーたちは、次々と宇宙ビジネスに参入するのか?
彼らは宇宙に何を見出しているのか?

本書は今、宇宙で起きている地殻変動と、これから宇宙を舞台に起きることを、世界で活躍する宇宙ビジネスコンサルタントが解説する一冊です。


レビュー・口コミ

さんまさん

最近の米国を中心とした宇宙政策・宇宙利用事情が整理されていて参考になった点が多い。

NASAの予算削減の波及として私企業がその任の一部を実現するきっかけが米国の宇宙ビジネスを広げ、ネット関連産業での成功者による潤沢な資金が宇宙分野に流れ込んできた。しかし「宇宙ゴールドラッシュ到来」といったキャッチフレーズに注目して読み始めたが、読後まで現状認識とのギャップを埋めることが出来なかった。

従来の国家主導の宇宙開発計画、宇宙の産業化シナリオは数十年前から大きく変化はしていない中で、未来の宇宙産業に大輪を咲かせるドライビングフォースは何なのか?

「宇宙」という未来産業の幕開けは米国を中心としたベンチャーキャピタル、短期の大企業支援なくしては実現しなかった。しかし、本来のコマーシャルベースの利益を生むビジネスモデルは実現するのか、人類のために何かを成し遂げようとしているのか、起業家の野心として宇宙への挑戦を試みているのか、といった視点でのさらなる整理が必要であり、ベンチャー企業の投資回収バランスシートはどうなっているのか、といった点も気になる。

火星移住はもはや「構想」ではなく「計画」であるとのことだが、この計画が火星から何かを得るビジネスなのか、移住してみたい人の夢の実現なのか、人類を救うためなのか、著者の視点が見えなかった。

また、この幕開けのタイミングを作ったのは何・誰なのか、世の中のニーズなのか、超小型衛星の台頭なのか、はたまた従来になかった技術革新なのか、ごく一部の夢を追う人々の潤沢な資金なのか、等々さらなる整理が望まれる。

本書の一部で記述されている希望的シナリオが実現する時代が早く来ることを願っている。

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shinj yamanさん

とても興味をそそられるタイトル。
すでに世界のBig5のIT企業が巨額を投資、宇宙を目指し、火星移住、宇宙旅行の実現へ向けて、手つかずの黄金を目指していると。
平凡な毎日や、海外旅行にあき、新しい世界に興味がある人におすすめします。
今までは不可能とされていた、宇宙ステーションの建設ならびに移住、地球と宇宙をエレベーターでむすぶ夢の階段など。スケールの大きさに圧倒されます。

著者は、JAXAで勤務し、コンサルタントとして宇宙企業のプロジェクトに参画されている方です。
2016/9、スペースX創業者、イーロン・マスクは壮大な計画を発表。今後10数年以内に地球~惑星間を数千人で輸送、40年~100年後には火星で100万人を居住地にすると・・・。
あと、残りの人生では宇宙旅行は無理と考えていたが、先がみえてきた。長生きして死ぬまでに1回はいきたい!
しかし、旅行代がすごい金額・・・。

Fernaldさん

仕事上、宇宙ビジネスに少々関わりそうなので、一度現況を勉強してみようと思い本書を手にとった。

スペースXやアマゾン、グーグルといった民間企業が今や宇宙開発の主役に躍り出つつあるという現状に驚かされたが、本書を読むと、衛星による地球の様々な情報のビッグデータ化など、確かに今後のビジネス界にとって宇宙はポテンシャルが高い分野であることが良くわかる。

宇宙ビジネスに直接関係しない人も、本書を読んで得られることは少なからずあると思う。

Gurueさん

宇宙ビジネスの発展経緯、主要プレイヤーと事業領域の全体像を解説。すでにここまで、という進捗に対する認識と、これからの可能性の一端に触れワクワクした気持ちになる。
入門的な概観とのつくりで少し物足りなさも感じるものの、好奇心発展充分に刺激される。
地図データや気象データ、宇宙旅行や移住まで。これからどこまで進むのか。技術の進歩が楽しみだ。

c_seiさん

今日の時点で宇宙ビジネスについて詳しい一般人はそこまで多くないと思うので、その人たちの為の入門本としては良くできてると思う。読みやすい。

この入門レベルの情報のみでもう少しページ数が多かったらもっと良かったな。一個上のレベルの本を読んだときに、さわりだけでも聞いたことある事が多ければ多いほど内容の理解が早くなるだろうから。






宇宙ビジネス第三の波-NewSpaceを読み解く

宇宙ビジネス第三の波-NewSpaceを読み解く

宇宙にまつわる事業が政府機関や一部の大企業に限られていた時代は終焉を迎え、いまは、新しいベンチャー企業が活躍する民間主導の NewSpace の時代です。

プレイヤーもビジネスモデルも多様化し、発想次第で誰でもあたりまえに参入できるようになりました。


JAXAで衛星開発に従事した後コンサルティングに転じた著者が、夢や希望だけではなく現実的な可能性にあふれる宇宙ビジネスを解説し、新規参入の手がかりを示します。





宇宙の覇者 ベゾスvsマスク

宇宙の覇者 ベゾスvsマスク

冷戦終結以降、停滞していた宇宙事業が、新たな黄金時代を迎えつつあります。

それをもたらしたのは、21世紀初頭に現れた2つの民間企業、イーロン・マスクのスペースXとジェフ・ベゾスのブルーオリジンです。

この2社がNASAにも成し得なかった使用済みロケットの垂直着陸を成功させ、再利用可能なロケッによって宇宙開発の風景を一変させたのです。


「アポロが最高到達点だったなんてことにはしたくなかった」――イーロン・マスク

「わたしがブルーオリジンを通じて成し遂げたいと思っているのは、宇宙にインフラを築くことなんです。インフラがあれば、爆発的な起業の増加を促せるでしょう。この21年間、わたしがインターネットの世界で目にしてきたのと同じようにです」――ジェフ・ベゾス


レビュー・口コミ

Salaam THRさん

宇宙に行くのが最終目的と定め、まず情報産業で金を稼ぎ、その金でロケットを作り始める。まるでマンガのストーリーのようだが現実なのだ。これが21世紀のアメリカンドリームか。二人の巨人の成功を期待する。

 なお訳文におかしいところがあるので指摘しておく。液体酸素燃料・液体窒素燃料の記述がいくつもあるがこれは間違い。酸素は酸化剤、ケロシン(灯油)が燃料、両方合わせて推進剤(プロペラント)、というのが正しい。液体窒素は燃やさずに(燃えないが)噴射して姿勢制御をするために使われる。

けんぼうさん

宇宙をあきらめ切れない思いがあることは分かるけれど、今は表面には出ない政情不安の中にあるような気がする。

お金では解決できない政治上の問題でNASAもおおっぴらにはできないのが今の宇宙開発のような気がする。物語には夢はあるが文章の進み具合からするとマスクもベゾフも開発は止めてしまうようのでわないかと思ってしまった。それが残念な気がする。

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Visayanさん

宇宙ビジネスに関わっている、若しくはこれから関わる、若しくは自分の事業との接点を探しているというビジネスマンにとっては、宇宙関連情報をアップデートするのに必須の本だと思う。
かなり詳細に調べられているし、読み物としても非常に面白い。

Amazon カスタマーさん

引き込まれたし、考えさせられた。彼ら二人の生き方・アプローチ、アレン、ブランソンら他の競争者たち、非常に勉強になった。

Masato Kawakamiさん

IT業界で成功した2人の天才による宇宙への挑戦を描いた本です。日本でも時折ニュースになる2人の宇宙への夢やいまの取り組みが詳しくまとめられています。

邦題にベゾズ vs マスクと入っていますが、2人は対立しているというよりも、宇宙事業に対してそれぞれ違うアプローチ(本の中でマスクは兎、ベゾズは亀に例えられています)でパイオニアにならんとする挑戦をしているという印象を受けました。

NASAができなかった再生可能なロケット(打ち上げた後にまた着陸できるロケット)の開発になぜ民間企業が成功できたのか?理由は色々と説明することができますが、もっとも重要な要素は「不可能だと思えることに挑戦し、どんなリスクや困難があろうとも成功できるまで決して諦めない」、情熱と実行力だと感じました。

NI2さん

2人の起業家を軸にした、宇宙への挑戦を描いた本。
僕は、子供の頃に抱いた夢を、まず別のことで成功してから、子供の頃の夢を叶える為に挑戦する、その思考・行動パターンが興味深く思いました。
子供の頃に抱いた夢は、自分が本当にやりたいことである確率がもっとも高いと思います。そしてそれを歳をとってからもう一度挑戦する、その方法の実践の仕方も人それぞれやり方がある、と思いました。



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宇宙起業家 軌道上に溢れるビジネスチャンス

宇宙起業家 軌道上に溢れるビジネスチャンス

今や宇宙は、世界の名だたる起業家たちから、インターネットに続く新たな巨大市場になり得るものとして注目を集めています。

資金力の小さいベンチャー企業が、宇宙という壮大な舞台で、いかにして「利益の出る」ビジネスを起こすことができたのか? それをどうやって継続していくのか?


本書では「資金力がないからこそ1年目からの黒字体質を目指す」「壮大な構想を実現するには、ディテールの理解が重要」など、夢を夢物語で終わらせないための考え方が記されています。


レビュー・口コミ

potmanさん

宇宙開発には夢がある。が、金がかかる。しかもかけた金が、すぐには儲けを産まない。
公共的に使用する目的はあり、それは必要から実行されるが、どうしても国家単位のものになりがちで、民間はまだまだ参与することが難しい。
難しいが、いつまでもそう言っていても産業は育たないので、何とかできることをやってみよう。
そして私はこうやった、というような本。
できると良いな、というのをやって、更新に希みを与える先駆者はすばらしい。
この本も長すぎず、すっと読めて、会社のその後を追いたくなった。

Yukie Shimizuさん

これは、誰もやりたがらないけれど誰かがやらなければならない課題に、果敢に挑戦している『社長』のお話です。

書き出しはSF小説のようで、あっという間に本書に引き込まれました。
遠い宇宙で起こっている「スペース・デブリ」問題が、私たちの生活にどれだけの影響を与えるかを教えてくれます。
そして、岡田さんが素晴らしいのは、会社も初年度からしっかりと黒字経営をしているところです。
夢物語で終わらせない、『社長』の強固な意思を感じました。

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はまーさん

感心したのは宇宙の、途方もなく巨大なプロジェクトを達成するための方法として、初年度から黒字で経営を回しているというところです。

しかも技術や人材をうまく配置しつつ、成長のスパイラルに乗っているようで、ビジネスモデルを含め実現可能性が感じられます。

終始一貫して現実的な解決方法が論じられているので、自分も出来るんじゃないか、という気にさせてくれる素晴らしい本だと思いました。

大学生さん

スペースデブリによる被害は、まだお茶の間を騒がす程ではない。

しかし、既に起きている事実を紹介しながら、我々の生活がいつ脅かされてもおかしくないと思わされる。まして、インターネットやGPSの普及に伴い、この流れはより深刻なものになっていくのは明らかである。

早期解決が求められるもので、この普及活動(ムーブメント)に加わりたいと思える。

平松 庚三さん

アメリカ、ロシア、日本など大国が躊躇する宇宙でのゴミ掃除に日本の若者が挑む。
開発費は当面他国衛星の監視・検査業務など宇宙でアルバイトをして稼ぐという。
スケールのデカイ夢を持った日本の若き起業家が今まさにその夢を実現しようとしている。
痛快!

さとしぱぱさん

複雑な利害関係を連立方程式を解くかのように整理し、骨太のビジネスモデルに仕立て上げていく様子はとてもスケールが大きくて圧巻です。

「壮大な構想とディテールの詰め」。言うのは簡単ですが、それを実行足らしめているのは、本人がおっしゃっている通り、20代で大量の知識や経験を受け入れ、30代で様々な人との出会いから自分のミッションを練り上げてこられた結果なのでしょう。

この本に書かれた内容は、岡田さんの高校生の頃からの夢へ向けたプロローグのようなものだと思います。これから1章ずつ物語が足されていくのを、楽しみにしていきたいと思います。

Nyaguさん

宇宙に憧れる人は少なくないはず。
ましてや宇宙事業など庶民には縁遠い話・・・
民間で飛び込まれチャレンジする姿がとても凄いです!

さくっと読めてワクワクできます。
私にも何かできるんじゃないかって気になる本です。
新しい事にチャレンジする勇気がもらえます。
オススメです!!!



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