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正しい文章の書き方が身につくおすすめの本8選

正しい文章の書き方が身につくおすすめの本8選

文章と人生は切っても切れない関係です。

ライターやプレゼン資料など仕事はもちろんですが、最近ではSNSやブログなど、文章力が求められる場面が多くなっています。


この記事では、正しい文章の書き方が身につくおすすめのを紹介していきます。

評判のいい本を集めましたので、どの本を手にとってもあなたの文章力向上に役立つはずです。


「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。

「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。

現役ライターが文章術の名著「100冊」を読み込み、文章のプロが持つ共通のノウハウを洗い出してランキング化。

基本ルール、ワンランク上の文章を書くためのポイント、気を付けるとさらに文章がよくなる秘訣を紹介します。


メール、LINE、チャット、SNS、プレゼン資料、報告書……

「うまく書けない」「伝わらない」が一発解消!


レビュー・口コミ

通りすがりの読書人さん

文章の基礎基本を学べる一冊。

冒頭から、文章に大切な項目を結論としてまとめてあり、分かりやすい!!

多くの本の共通点、良い点を参照してるところが説得力あって良い◎

これから、文章を書く初心者から、ベテランの方までおすすめです!

きーたくさん

書く仕事がしたいと思い、購入。

悪い例と、良い例の比較があり、とても分かりやすく、メモを取りながら読み進めていました。
ただの文章術ではなく、あり方も学ぶことが出来ました。

SNSを使えば、誰でも、無料で、無限に、世界中にいる人に向けて、自分の言葉を発信できる時代。
どこの誰だか分からない、どういう思いで言っているのか分からないたった一言に、傷つくこともあれば、救われたり、背中を押してもらうこともある。
その言葉をどう使うかを考えさせられました。

改めて、書くことに対しての姿勢を見直すことが出来ました。

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1850freeさん

いい文章を書くための具体的なコツと心構えがまとめられた一冊。

文章論の本は意外と抽象的で役に立たないものも多いが、100冊分析してまとめただけあって、なかなか使える本となっていると思う。

ただポイントをランキング形式にしているので、実用的に使おうとすると少々使いづらい。

一冊通して読んで、自分で必要だと思ったところを自分でまとめなしたほうがあとで参照しやすい。

小説を書きたい人よりも、仕事やブログなどで明確に伝わる読みやすい文章を書きたい人に向いている。

T.EZAさん

文章の書き方に関する本を数多く読んできたが、これで十分と感じた。私が読んで気に入った本や評判の良い本が全て参考資料になってるようだ。

その中で多く奨励された点が、とても分かりやすく列記されている。

『読点(、)の打ち方』『「は」と「が」の正しい使い分け』など実に明快に解説されており、他人の文章力まで分かってしまうほど。

常に手元に置いておきたい一冊である。

Пушкаさん

文章力を上げるためのテクニックがたくさん載っていて、中身が濃かったです。普段自分が書いている文章を見直すきっかけになりました。

特に、平仮名にした方がいい漢字一覧と、カタカナ語と日本語の対応表がありがたかったです。






書く習慣 自分と人生が変わるいちばん大切な文章力

書く習慣 自分と人生が変わるいちばん大切な文章力

SNS、ブログ、note、世間に発信できるサービスが増え、多くの人が文章で自己表現しています。

他人の発信を目にする機会も増え、「自分もなにか発信してみたいな」と思う人も増えています。


「書く」を仕事にする人も増え、文章の指南書も数多く出版されています。

でも「書く」ことは、好きじゃないとしんどい。

むしろ「好き」になるからこそ、習慣になり、自然と上達していきます。


この本では、あなたの「書きたい気持ち」を高め、「書く」ことを習慣にするためのコツを紹介します。


レビュー・口コミ

半澤和洋(Hanzawa)さん

『書ける人』になりたくて本書を手に取りました。

本書は良くある文章の書き方のノウハウを指南する本とは少し違います。『自分の思いを大切にする方法』が繰り返し書かれています。書き方の先生からではなく、書くことが好きで好きでたまらない同級生から書くことを好きになるコツを教わっている感覚になりました。

物事を学ぶ時は自分より少しだけ先をいく人に教わるのが良いとよく言われます。そういった意味で私にはこの本は合っていると思いました。何より『ノウハウより自分の思いを大切にする』という考え方が趣味で『書ける人』を目指している私に合っていました。

著者より先にいる読者、書き方のノウハウを期待している読者は物足りなさを感じるかもしれません。

そう|sound_of soic opportunities.さん

元々、文章を書くことは好きでしたが、“誰かに読んで貰う”文章となると、すぐに肩肘張って書けなくなる性分でした。

本著を読んで、もっと楽しく(気楽に)書くことを思い出しました。

そして何より、人の心を動かす文章とは「誰かに聞いた話」ではなく「自分のパッションが激しく動いていた時の話」ですね。

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鈴木さん

以前から断続的にですが更新を続けていたブログが、最近なんだか楽しくない。

初めは、書くこと自体を楽しんでいたのに、いつの間にか収益化やGoogleでの検索順位が気になって思う様に書けない日々が続いていました。

そんな時に手に取ったこの本ですが、心がずっと軽くなったように感じます。

なんだか、楽しく書くこと自分に正直に書くことを思い出させられた気分です。ありがとうございました。



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ポチらせる文章術

ポチらせる文章術

本書では、あなたに「ポチらせる文章」の書き方をお伝えします。

ポチる、というと「ネットで商品を買う」という意味で使われる人が多いと思います。


著者の大橋さんはコピーライター。言葉で商品やサービスを買わせるプロ。


この本には、読まれる提案・キャッチコピー・ボディコピー・商品認知ステージといった、どんな媒体、どんな商品にも有効なコピーのポイントが詰まっています。


レビュー・口コミ

かなっちさん

めちゃくちゃ読みやすくて、、なのに内容は深い。

広告に限らず商品ページの訴求の構成とか、応用でき、即実践できるポイントばかりです。

bmfさん

amazonで違う本を検索していてたまたまこちらの本が出てきた。レビューを見ると良い評価だったので興味本位で購入することに。

いや、これマーケティングとライティングの知識と技術、そして経験があればある人ほどこの本のレベルの高さに気付くと思った。文体とフォーマットがいかにも新入社員とか学生向けって感じだからって内容が薄っぺらいみたいなレビューしてる人居るけど、それはまだまだケツが青い証拠。まったく分かってない。この本は本質の塊みたいな本だわ。逆に噛み砕きすぎて損してるよ。

試しにこれ読んで内容を一通り記憶してから、例えばダイレクト出版から出てるような高度で専門的なライティングやマーケティングや心理学の本読んでみ?

この本に書いてあることが難しい言葉で書かれてるだけってことが分かるはず。

いやこの本売れてほしくないなー。少なくとも競合には読ませたくない。

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nassyさん

訴求力が高い広告にするためのテクニックが、10ほど紹介されています。

また、そのテクニックを取り入れたテンプレートも複数紹介されており、どれも使えるものなので、とても価値のある本だと思いました。



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文章力の基本 簡単だけど、だれも教えてくれない77のテクニック

文章力の基本 簡単だけど、だれも教えてくれない77のテクニック

「文章を書く機会」は仕事上はもちろん、メールやブログなど生活上避けて通れません。

にもかかわらず、文章力の有無によって、評価されるという事実はあまり意識されていないのです。

また、「話し方の基本」について書かれた本はたくさんあるが、「書き方の基本」を教えてくれる本はありそうではありません。


本書は、「ムダなく、短く、スッキリ」書いて、「誤解なく、正確に、スラスラ」伝わる文章力の基本を、難しい文法用語を使わずに解説します。


レビュー・口コミ

Wooさん

素晴らしい本です。私は文章術や文章力向上の本によく目を通す。この本は実用性という尺度で測ると相当レベルが高い。僭越ながら。

「文章力」の定義が明確だ(P.21)。大切なのは「自分の考えを組み立てる力」「相手(読み手)のことを理解する力」「的確な言語表現力」だという。さらに7つの要素(着想力/連想力/優先順位の判断力/構造的に把握する力/創造性、独自性/人間理解力/言語表現力)で成り立つと説明する。

このように明文化した上で、ビジネスパーソンや学生がついつい書いてしまいそうな例文を次々と磨き上げる。おそらくそれらの例文は、長年の指導経験で得た生の資料なのだろう。他のレビュアーで星一つの評価を付けている人が、「当たり前の事が書きすぎている上に」と書いている。能動文と受動文を使い分けられず、推敲することもできない、そのような人のために本書はある。

3蔵さん

文章の作り方は、大学まで行ってもちゃんと習わないので、社会人になったらちゃんと学んだ方が良い。

文章作成のルールを知らずに、自分で書いた文章を上司などに添削してもらって学習していくより、この本をざっと読んでルールを覚えたほうが、ずっと早く、ちゃんとした文章が書ける様になる。

もちろん、ルールに慣れる練習は必要ですが。。。

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ヘルヴォルトさん

内容は正しいですし、テクニックとして紹介することで一つ一つを明確にしている良書です。

ただし、タイトルで言う簡単とは「すぐにできる、楽にできる」という意味なのか、「説明を省略してるけど」という意味なのかは良く考えた方が良いです。

私は説明が足りずにあまり頭に入って来ませんでした。しかし、興味もない理屈をダラダラ書かれる方が嫌だという方も当然いるでしょう。
後者ならば特に問題はありません。
この「簡単だけど」には気を付けて下さい。






セールスコピー大全:見て、読んで、買ってもらえるコトバの作り方

セールスコピー大全:見て、読んで、買ってもらえるコトバの作り方

売れるアイデアの考え方からターゲット別「ドンピシャ訴求」の作り方、キャッチコピーの表現法、広告効果を高める心理テクニックまで、セールスコピーの作り方を具体的に伝授。

売れるコピーのコツ100選も収録。


レビュー・口コミ

Amazonのお客様さん

この価格でこんなに理論、コツ、感覚、事例が入っているなんて、本当にびっくりしました。

しかも、分かりやすい。
今までの何となくの理解が「こういうことだったのか」へ変化しました。

あとは実践の繰り返しのみ、です。

実際にセールスコピーをやりながら、何度も見直しながらチェックすれば、良いコピーができると思います。

Allanさん

コンバージョンがとれず悩んでました。出会ったこの本が考えを変えました。

2年間売れなかった商品。記事をリライトした3日後に見事クリックされ売れました。

すごい方だと実感。セールスコピーのノウハウと実践力、この値段の自己投資額は、安すぎです。

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私はただの人さん

評判通り!とても読みやすく分かりやすく「なるほどね〜」と何度も思わず言っちゃうレベルでした!

そして何よりもこの本をリビングの机に置き忘れていると、70歳のおじいちゃんが勝手に読んでいて「この手口で騙されてたんか〜!」と声をあげていたのが、ちょっと面白かったです!

ただ、おじいちゃんが指に唾をつけてページをめくっていたので、マイナスかな…。。






新しい文章力の教室 苦手を得意に変えるナタリー式トレーニング

新しい文章力の教室 苦手を得意に変えるナタリー式トレーニング

文章が書けないのはなぜでしょうか?

うまい人はどうやって書いているのでしょうか?


ニュースメディアで新人教育を担当する著者が、書ける人が自然にやっている基本を誰にでも学べる方法として伝授する初めての書籍。


企画書、報告書、レポート、ブログ、SNSなどあらゆる文章に有効です。


レビュー・口コミ

こゆびさん

文章を書く上で大切な準備の仕方や、文章を実際に書く時の注意点、よくある表現のしかたなどが分かりやすくまとまっていました。

サクサク読めるので、読書が苦手な人でも負担になりにくいです。文章に特化した国語の授業を受けているような感じでした。

Kindleのお客様さん

文章を書くことが、苦手なかたでもこの本を読むと読まれる文章を書けるとおもいました。

普段何気なく読んでいる文章には、完読させる工夫がたくさんされていたのだと気付かされました。教科書としてポイント、ポイントを読み返して使います。

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flatfishさん

毎日メール、資料作成などで文章を作成していますが、この本で色々な気づきがありました。

書かれていることを意識することで読みやすい文章ができるようになったと思います。

makamakaさん

文章力は特別な能力が必要だと思っていましたが、この本を読んでどんな準備が必要か、どんな視点が必要か明確になりました。

WEB上での情報発信が増えていく中でとても勉強になりました。






めんどくさがりなきみのための文章教室

めんどくさがりなきみのための文章教室

小説を読むだけで、文章がうまくなる本。

中学2年生の男の子を主人公にしたストーリーで、「何を書いていいかわからない」を一瞬で解決する方法や、「うまい文章」をスラスラ書く方法などを教えます。

書き込める折込シート付き。


レビュー・口コミ

その辺の田中さん

横書きで挿絵が多くスラスラ読めます。
だいたい2時間くらいで読み終われるのではないでしょうか。

本書の前半は作文の書き方・練習方法、後半は小説の書き方です。
文章が書ける人にとっては当たり前のことかもしれませんが、そうでない人には「なるほど」と思うことが沢山書いてあります。
文章の書き方をテーマとする本を読んだことのない方が、一冊目に読む本として最適ではないかと思いました。

お子さんの作文や小論文に対する苦手克服にも役立つと思います。
中学生以上なら問題ないと思いますが、小学生は…どうでしょう。
高学年の頭のいいお子さんなら大丈夫かもしれません。

tomoさん

まさにタイトル通りの3年生の息子に購入しました。

はやみねかおるさんの小説が大好きなのもあってか楽しいと言って何度も読んでいます。

この本を読んでから文章を書くという課題が出されていないのでどうなるかはわかりませんが、楽しかったようですし、色々勉強になったと言っていたので買ってよかったです。

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Amazon お得意さまさん

子どもの頃から作文が苦手でした。20数年ぶりに小論文を書かないといけなくなり、何か助けになる本はないかといろいろと物色していたら本書と出会った次第です。

正直、大人が書き、大人が読む小論文の助けにどれだけ役立つかわかりませんでしたが、少なくとも私は買ってみて良かったと感じています。

文章を書く前の着眼点、文章や言葉の構成と選択などなど、主人公の成長やダナイとの関係性を読む側が楽しみながら学べるほど良い内容となっています。

遠い昔の読書感想文の宿題の前にこの本を読めたら、作文も私にとって楽しい思い出となっていたと思います。

あひるさん

文章を書く基本の「き」ぐらいを優しく学べる本です。

感想文や作文に困った時、お礼状を書く時など、普段文章を書くことを苦手としている人におすすめです。

ただし、既にある程度分量を書いている人には物足りないかも知れませんが、初心を思い出すという点では読んでも損はありません。

実用書にもかかわらず優しいテイストなので、子供から大人まで使える良い本だと思います。



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¥1,089 (2022/08/12 15:43:14時点 Amazon調べ-詳細)



20歳の自分に受けさせたい文章講義

20歳の自分に受けさせたい文章講義

どうすれば自分の気持ちや考えを「文章だけ」で伝えることが出来るのか。

「話すこと」と「書くこと」はまったく別の行為である。

現役のライターが「話し言葉から書き言葉へ」のノウハウを伝授する。


レビュー・口コミ

Jimmy K.さん

読みやすくてわかりやすい文章を書くのは大変。

この本は文章書いていて煮詰まったときに読むと横に文章の先生がいるみたいな内容が書いてある。

おかげで最高に文章書くのが上達したよとはまだ言えないけど、心強い本である。

taka3さん

文章を書くのが苦手な人には、とても参考になる。小論文や感想文を書くのが苦手で、書き出すのも遅いし、なんとか形になるように無理やり文字数を多くしていた。その度に文章を書くのが嫌になっていった。

実験結果やレポートを書くのはできる。しかし、作文は書けない。こういったレビューもだ。

この本を読み、「文章を書くこと」の役割が分かった。自分の頭の考えを論理的にまとめること。そして、読者に考えを知ってもらって、行動してもらう。

是非文章を書くのが苦手なひとに読んでほしい。感覚的な表現ではなく、分かりやすい表現で「書くため」の方法が示されている。

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tomoさん

本のタイトル通り、20歳の自分に読ませたい一冊でした。

文章に関わるお仕事についている方にとっては真新しい情報や、それこそ目から鱗な情報はなかったかもしれません。
しかし、私のような書く事どころか本を読む事すらしてこなかった人間にとってはまさに驚きの情報ばかりでした。

この本を通して最終的に私に刺さったことは、
センスや才能が無いと書けない、就けない仕事だと思っていましたが、技術を磨く事(努力)でどれだけでも成長できるのだと思えました。
早速書いてみようと思います。

歯車さん

複数のサイトの文章作成のおすすめランキングで挙げられていたので、購入し一読。

あるブログでは、文章作成本はこれを読めば他を読まなくても良いとまで書かれていた。 構成とリズム。文章作成の上で、押さえておくべきことがわかりやすく整理されている。加えて、なぜ文章を書けないのか理由が明示されており、なぜ筆が進まなかったのか原因に気づくことができた。

書くことは考えること。なんと今まで考えなしに文を作ってきたのか。 平易でわかりやすいので、同じく悩んでいる人には、おすすめである。






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